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その「おもい」は?

理学療法士の國津です。

今日は日曜日ですが、出勤日なので
仕事にいきます。

最近はお盆や正月もリハビリを行う
病院が増えてきました。

以前であれば年末年始は、リハビリはお休みというのが
通例だったのかもしれませんが、患者様が
入院されていればそうするのは当然かもしれませんね。

当院もクリニックには珍しく、日曜日も
診療させていただいております。

あれ、医院の宣伝?(笑)


今日は少し休憩をして、最近「おもっていること」を。

患者様と接しているとき、その方のことを
どれぐらい「おもう」か、それによって対応や態度、
言葉使いがかわってくるのは、なんとなく理解できるでしょう。

例えば自分の好きな人であれば「おもう」気持ちも強く、
優しく語りかけることができるでしょう。

逆に嫌いな相手であれば「おもい」はあまりなく、
適当な対応になるかもしれません。

その方のことをどれぐらい「おもう」か。
それって教えられるものじゃないですよね。
その人の気持ちですもの。

ところで先程から「おもう」とひらがなにしていますが、
この「おもう」という字をひとつとっても、
「思う」なのか「想う」なのかで、
どれぐらい相手を「おもっているのか」、変わってきます。

私は大切な人には「想う」という表現を使います。
それって感性の問題、なのかもしれませんが、
その「想い」はしっかり伝わってくれるでしょう。

その「想い」は・・・。


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