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壁にぶちあたったときに

理学療法士の國津です。

誰でも「こらあかん」とか、
「もう無理」、「もうどうしたらいいの」
っていうどうしようもない場面に
遭遇したことはあるでしょう。

私はどちらかというと昔はマイナス思考で、
悪い方向、悪い方向へと沈みこんでしまう、
そんなことがよくありました。

ある本を読んでから考え方が変わりました。
つらい場面に出くわしたとき、
いつも私はその本に書かれていたことを
心の中で繰り返し唱えます。

1.自分に起こることは、いかなることも
  自分にプラスになることである。

2.自分に起こることは、いかなることも
  自分で解決できることである。
 (自分で解決できないことは、
  自分に起きない)

3.自分に起きた問題の解決策は、
  途方もない方角からやってくる。
 (だから、今お手上げ状態でも
  決してめげてはならない)



いまこの言葉を届けたい方がいます。
Kさん、しんどい時にもしっかり自分を見失わずに。




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